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小江戸~川越~

先週末、以前から気になっていた「小江戸~川越~」に行ってきました。
池袋から¥980のパスポートを購入し、特急に揺られて30分

川越に着きました。
フリーパスはバスも乗り放題です。

まずは「喜多院」「喜び多い院」だそう。
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ここには、日光・静岡に続く第3番目の東照宮もあるんです。

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さらに、なんと、厳島も!!(笑)

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次に向かったのは、童謡とおりゃんせの発祥の地「三芳野神社」

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結局、なんで、ここがとおりゃんせなの??ってなにもわかりませんでした。
なので、後日で調べた見たら・・・
口減らしの唄で、親が自分の子供を捨てに行く時の唄(怖)
などとありましたが、
ウィッキペディアにこうありました。
童歌「とおりゃんせ」は当社の参道が舞台といわれる。
当社は川越城築城により天神曲輪に位置することになり「お城の天神さま」と呼ばれた。
城内にあることから一般の参詣ができなくなったのだが、信仰が篤いことから時間を区切って参詣することが認められた。
しかし、この天神さまにお参りするには川越城の南大手門より入り、田郭門を通り、富士見櫓を左手に見、さらに天神門をくぐり、東に向かう小道を進み、三芳野神社に直進する道をとおってお参りしなければならなかった。
また、一般の参詣客に紛れて密偵が城内に入り込むことをさけるため、帰りの参詣客は警護の者によって厳しく調べられた。
そのことから「行きはよいよい、帰りは怖い……」と唄われるようになり、それが伝わっていったものと思われる。
なお、参道は江戸時代より若干変化している。

とありました。
その参道が↓↓↓↓↓↓

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蔵の町との名称も持つ川越の蔵資料館を訪れました。

蔵の中にある、超狭い階段・・・(登るのは禁止されていました)

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上からのぞいたところ
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そして、時の鐘
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蔵通りを歩いていると発見!!
「ねこまんまおにぎり」 かつおぶしと、いわしぶしが選べます。
いわしぶしって珍しいですよね~。
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そして、味噌焼き鳥と、いも恋まんじゅう
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川越B級グルメの太麺焼きそば と、駄菓子横町の焼き団子
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こんなのもありました。
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私が投げた輪は、見事!? 輪を入れるかごに命中!!

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思わず、靴脱いで歩きたくなる足つぼの道。
痛かったけど、歩けないほどではなかったです。
まだまだ健康かな??

帰りは、日暮里で途中下車
ちょいと、「谷中銀座」でパクリしてから帰りました。
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